マダー アンドレ デレク

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プレゼンテーション
Asian Productivity Organization (APO) Productivity Talk
While COVID-19 has caused tremendous socioeconomic loss and suffering, it has also opened opportunities for an environmentally sustainable future. This APO Talk with Institute for Global Environmental Strategies (IGES) Research Leader Dr. Eric Zusman, Programme Director Andre Mader, and Communications Coordinator Matthew Hengesbaugh suggests that...
査読付論文
Inland Waters所収
著者:
Zadereev
Egor
Lipka
Oksana
Karimov
Bakhtiyor
Krylenko
Marina
Elias
Victoria
Sousa Pinto
Isabel
Alizade
Valida
Anker
Yaakov
Feest
Alan
Kuznetsova
Daria
Salimov
Rashad
Fischer
Markus
This review of trends in inland saline lakes of Europe and Central Asia is based on the relevant section of the Intergovernmental Science-Policy Platform on Biodiversity and Ecosystem Services (IPBES) Regional Assessment Report for Europe and Central Asia (ECA). We assessed the present status of ECA saline lakes and the effects of direct drivers...
プロシーディングス
Science-Policy Dialogue for South-East Asia and North-East Asia on the IPBES Asia-Pacific Regional Assessment
A subregional biodiversity science-policy dialogue workshop for South-East Asia and North-East Asia was held at the Anantara Riverside Bangkok Resort, Bangkok, Thailand from 21-23 October 2019. The workshop formed part of the “Capacity Building Project for the Implementation of IPBES Asia-Pacific Regional Assessment”, funded by the Japan...
ポリシーブリーフ
著者:
Stevenson
Linda Anne
Uchiyama
Christmas
This policy brief outlines some of the discussions at a series of science-policy dialogues for countries of the Asia-Pacific region, held between February and October 2019. The purpose of the dialogues was to introduce biodiversity policymakers, and other stakeholders from these countries, to the IPBES Regional Assessment Report for Asia and the...
ポリシーブリーフ
著者:
This policy brief outlines some of the discussions at a series of science-policy dialogues for countries of the Asia-Pacific region, held between February and October 2019. The purpose of the dialogues was to introduce biodiversity policymakers, and other stakeholders from these countries, to the IPBES Regional Assessment for Asia and the Pacific...
査読付論文
Environmental Science and Policy所収
Effective management of invasive alien species (IAS) requires comprehensive stakeholder engagement and a clear understanding of how people interact with these species. Such interactions are particularly complex in socio-ecological production landscapes and seascapes (SEPLS), where local communities and their environment are highly inter-dependent...
政策プロセスへの提言
この数か月のうちに、新型コロナウイルス感染症(以下、COVID-19)は、地域における健康上の危機から、世界においてすべてを覆い尽くす世界的大流行(パンデミック)・経済災害へと大きく変化した。COVID-19の感染は急速に広がり、世界のほぼすべての地域の人々の日常生活が大きな影響を受けている。このことは、地方から国、国際的に至るあらゆるレベルの政府が、現状への対策および将来への復興プログラムについて、分野と国境を越えて調整し協力する必要性を明らかにしている。 グローバルな持続可能性の確保はIGESのミッションの中核である。このためIGESは、国境を越え、また個別課題を越えた視点で、現状への対応と将来への復興に資するよう取り組んでいくこととしている。本ポジションペーパーでは...
政策プロセスへの提言
2015年、国際社会は「持続可能な開発のための2030アジェンダ」の中核となる「持続可能な開発目標(SDGs)」を採択しました。そして多くの国が、国連が主導する「自発的国家レビュー(VNR)」のプロセスを通じて、SDGsの実施に向けた取り組みを公開・共有しています。新しい開発アジェンダの実現のために各国が進める幅広い政策と予算の一部が、このプロセスを通じて明らかになりました。しかしながら、アジア太平洋地域の政策立案者は、SDGs達成に向けた取り組みをさらに加速させる必要があります。 2019年9月に公表された「持続可能な開発に関するグローバル・レポート(GSDR)」の最新版では、SDGsの進展を加速するために重要な6つの「エントリーポイント」が提案されました。2020年の...
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プロジェクト
Updated: 2024年10月

CBD COP16 特集

生物多様性条約(CBD) 生物多様性条約(Convention on Biological Diversity: CBD)は、 (1) 生物多様性の保全、 (2) 生物多様性の持続可能な利用、および (3) 遺伝資源の利用から生じる利益の公正かつ衡平な配分 を目的とする多国間の環境協定です。 締約国会議(Conference of Parties: COP)は、通常隔年開催されるCBDの意思決定機関であり、会議で検討され採択される決定により、条約の実施を推進します。 昆明...
プロジェクト
Updated: 2023年10月

G20 特集 2023

2023年のG7は日本が議長国を務め、5月19日~21日に広島でG7サミットが開催されました。G7サミットに合わせ、気候・エネルギー・環境大臣会合をはじめとする15の大臣会合が今年末まで日本各地で開催されています。また、9月9日~10日にはインド・ニューデリーでG20サミットが開催されました。ロシアによるウクライナ侵攻から1年半、気候変動や生物多様性の損失など地球規模の危機が同時に進む中、世界は危機に立ち向かうための戦略構築を強く求められており、G7とより多様かつ複雑な経済背景を持つG20との連
プロジェクト
Updated: 2023年8月

G7 特集 2023

G7、すなわちGroup of 7は、日本、アメリカ、イギリス、イタリア、カナダ、ドイツ、フランスの7カ国に加えて欧州連合(EU)から構成され、首脳級のサミットのほかに、特定の分野に関する大臣会合を毎年開催しています。2023年のG7は日本が議長国を務め、5月19日~21日に広島でサミットが開催されるほか、気候・エネルギー・環境大臣会合をはじめとする14の大臣会合が日本各地でそれぞれ開催されます。日本は議長国としてG7の優先議題を設定し、議論を牽引するなど、リーダーシップを発揮することが期待され
プロジェクト
Updated: 2022年12月

CBD COP15 特集

生物多様性条約(CBD)は、生物多様性に関する初めての、そして最も包括的な政府間協定です。その設置目的は次のとおりです。(1)生物多様性の保全(2)生物多様性を構成する要素の持続可能な利用(3)遺伝資源の利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分CBDの締約国は合計196カ国です(2022年3月現在)。CBDの統治機関は、通常2年ごとに開催される締約国会議(COP)です。COPで、全会一致で採択された決定に基づきその実施が推進されます。
プロジェクト
Updated: 2020年7月

持続可能な開発に関するハイレベル政治フォーラム(HLPF 2020)特集

「持続可能な開発に関するハイレベル政治フォーラム(HLPF)」は、国連が毎年開催する国際会議で、「持続可能な開発目標(SDGs)を含む2030アジェンダ」のフォローアップとレビューを目的としています。
このHLPF 2020特集ページでは、IGESに関連するイベントやIGES研究者によるレポートおよび関連出版物の情報をご紹介します。