森 秀行

Former Staff (from May 2003 - Jun 2023 )
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プレゼンテーション
環境研究総合推進費S-11・Beyond MDGs Japan一般公開シンポジウム 持続可能な開発目標(SDGs)とポスト2015年開発アジェンダ -国際論議の現状と実施へ向けた課題-
著者:
「パネル討論1:ポスト2015年開発アジェンダへの示唆 -科学からの声と政策」のパネリストとしてIGES森秀行所長が登壇しました
プロシーディングス
著者:
Minal Pathak, Bor Tsong Teh, Vu Duc Canh, Linh Dieu Nguyen, Syahrina D.Anggraini, Fitra Aidiella Dachlan, Taniya Koswatta, Mohamad Ridwan, Shintia Dian Arwida, Regine Joy Evangelista, Rizaldi Boer, P. R. Shukla, Lawin Bastian, Tsuyoshi Fujita, Akio Takemo
Mikiko Kainuma
Muchamad Muchtar
研修用教材
UBrain TV
協力:
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プロジェクト
Updated: 2022年7月

IPCC 第51回総会と海洋雪氷圏特別報告書

気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は、第6次評価報告書の作成プロセスにおいて、2018年から2019年にかけて、3つの特別報告書を公表しました。このページでは2019年9月に公表された「海洋雪氷圏特別報告書」について様々な分析や関連資料、執筆者インタビューをまとめたハンドブックや解説資料などをご紹介します。
プロジェクト
Updated: 2023年3月

ネット・ゼロ:1.5℃目標に向けて

2020年10月、当時の菅義偉首相は所信表明演説の中で、2050年までのカーボンニュートラル実現を目指すと宣言しました。その後2021年に発表された「グリーン成長戦略日本」には、2050年までにカーボンニュートラルを達成するための道筋が描かれています。日本は今、ネット・ゼロの目標達成に向けて社会が円滑に移行できるよう、主要セクターによる変革的な技術構想に着手しています。アジア・エネルギー転換イニシアティブ(AETI)やアジア開発銀行のエネルギー転換メカニズムを通じて、日本はアジア新興国・途上国に
プロジェクト
Updated: 2022年7月

IPCC 第48回総会と1.5℃特別報告書

気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は、第6次評価報告書の作成プロセスにおいて、2018年から2019年にかけて、3つの特別報告書を公表しました。このページでは2018年10月に公表された後、パリ協定の2℃目標からさらに野心を引き上げ、世界各国が1.5℃を目標とするきっかけとなった「1.5℃特別報告書」について、様々な分析や関連資料、執筆者インタビューをまとめたハンドブックや解説資料などをご紹介します。