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Panel Discussions: Energy transition Towards a Sustainable Future in Asia, System Analysis in Asia
Friday 22 October 2021 (Day Three) 14:00 – 15:15 CST / 08:00 – 09:15 CEST Panel Discussions: Energy transition Towards a Sustainable Future in Asia Drawing on their expertise, panelists will present their work and address the following questions: What are the main decarbonization strategies to mitigate climate change in Asia? How can Asia achieve...
7th International Conference on Low Carbon Asia and Beyond (ICLCA’21)
The 7th International Conference on Low Carbon Asia and Beyond (ICLCA’21) DAY 1 : 18 OCTOBER 2021 (MONDAY) Opening Ceremony ▪ Welcome speech by Prof Ho Chin Siong, Chair of ICLCA 2021 ▪ Opening speech by Prof Datuk Ts Dr Ahmad Fauzi Ismail, Vice- Chancellor of UTM ▪ Opening Video Plenary 1 ‘Cities and Circularity: Towards Global Carbon Neutrality...
The ASEAN State of Climate Change Report (ASCCR) provides an overall outlook of the state of play of climate change issues in the ASEAN region. ASCCR is also a forward-looking report, which includes recommendations on making the transition toward 2030 and on to 2050 for both adaptation and mitigation, considering ASEAN’s development context and the...
世界各国が本気で取り組む「温室効果ガス排出削減」 本当に達成できるの?そもそも必要あるの?専門家に徹底取材! ○2021年はカーボンニュートラル元年! ○世の中の取り組み、再生エネルギーや企業や個人の行動に注目が集まっている! ○本書では、「脱炭素とは何か」を脱炭素に向けどのような立場の人がどのように関わっているかについてマンガで解説します。 ○地球環境戦略研究機関(IGES)、WWF、電力会社、ハウスメーカー、など、 さまざまな立場の人に話を聞いていきます。 ○具体的な取り組みを紹介していくことで、SDGsの最重要課題が、サクッとわかります。 内容説明 いま、世界が一丸となって取り組んでいるテーマが脱炭素。地球温暖化を防ぐために、二酸化炭素の排出量を減らすこと...
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環境省「地方公共団体実行計画策定・実施マニュアルに関する検討会(第 2 回)https://www.env.go.jp/policy/council/52keikaku-manual/y520-02b.html」 に対する意見 第1回の議論を踏まえて、以下の通り、意見を申し上げます。 マニュアル自体に関すること ・自治体のご担当者に「どうしてもやってもらいたいこと(基礎編)」と「できたらやって欲しいこと(応用編)」を分ける。また、全容を簡潔に理解できる手引きパートと、具体的に進めて行く方法を示したパートなどを用意する。 ・ご担当者の上司、および首長に読んで頂きたい(ご担当の方がそのまま見せられる)コンポーネントを含める。 ・マニュアル+関連ツールで実現できる具体像を、自治体の規模ごと...
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SDGs・未来を変える 今、動かなければ 毎日新聞 2021/9/24 東京朝刊 <MOTTAINAI 地球環境の未来を考える> 国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」達成に向けた取り組みが、私たちの暮らしの身近なところで進みつつある。だが、気候変動や途上国での食料危機など、人類が直面する危機的状況が改善する兆しはまだ見えない。持続可能な世界の実現に向けて私たちは何をすべきか。モデルで消費者庁の広報大使「エシカルライフスタイルSDGsアンバサダー」を務める冨永愛さん、気候変動問題などに詳しい藤野純一・地球環境戦略研究機関(IGES)上席研究員がSDGsをテーマに語り合った。【司会は大場あい・毎日新聞科学環境部副部長、写真は尾籠章裕】
IISD SDG Knowledge Hub
The 2021 High-level Political Forum (HLPF) consolidated the prime role of VLRs (Voluntary Local Reviews) in localizing the 2030 Agenda for Sustainable Development. A record number of local governments – 17 cites –presented a 2021 VLR by July 2021 according to UN-Habitat. By comparison, 26 VLRs were published in 2020. VLRs have also gained broader...
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月刊「地方議会人」所収
2021年4月22日、バイデン大統領がホストした気候サミットで菅総理は「2030年度において、温室効果ガスを2013年度から46%削減することを目指します。さらに、50%の高みに向け、挑戦を続けてまいります」と表明した。そのほか、米国2030年50~52%(以前は26~28)、英国78%(68%)、カナダ40~45(30%)と目標値の引き上げが宣言された。その直前の4月16日に、ワシントンDCで行われた日米首脳会談では、米国から2030年50%削減を強く迫られたと聞く。 ここ一年の日本における脱炭素への、目まぐるしい動きの背景は何だろうか。次の3点を指摘したい。1つ目は、身近に迫ってきた気候変動の影響である。2つ目は、省エネ・再エネ技術の進展とコストの低減である...
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季刊 自治体法務研究所収
脱炭素社会を実現するために、自治体においては再生可能エネルギーの導入を促進する一方で、地域の中でもエネルギー消費の大きい公共施設や事業所などの省エネルギーへの取組をはじめ、土地利用・交通政策、省エネ住宅の普及などによる低炭素地域づくりを意識していくことも求められる。本稿では、自治体が取り組むべき省エネについて、具体的な事例を交えて以下の項目に従って解説する。 1 はじめに (1)省エネはディフェンス (2)ゼロカーボンは普(あまね)く (3)気候変動対策と自治体の最優先課題の融合 2 自治体が取り組むべき省エネとは (1)隗より始めよ (2)住宅のZEH化は基本的人権の尊重につながる 3 自治体自身の取組 (1)自治体の業務や施設から排出される温室効果ガスの削減 (2...
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Amidst the COVID-19 global pandemic, which spread across the whole world in 2020, local and regional governments have continued their work to localise the ambitious goals set by the 2030 Agenda for Sustainable Development and its Sustainable Development Goals (SDGs). Since 2018, local and regional governments began the review and follow- up process...
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Updated: 2026年6月
Japan CGO Network ~地域GXに向けた分野横断的なガバナンスの探究~
2050年カーボンニュートラルの実現には、環境政策にとどまらない分野横断的な取組が不可欠です。しかし、多くの自治体ではGXを総合政策として推進する庁内体制の構築が共通の課題となっています。Japan CGO Networkは、この課題に取り組む自治体リーダーの知見を共有し、地域GXを成功に導くガバナンスの在り方を探究するプラットフォームです。
Updated: 2026年3月
持続可能な開発に関するハイレベル政治フォーラム(HLPF 2024)特集
国連が毎年開催する「持続可能な開発に関するハイレベル政治フォーラム(HLPF*)」は、持続可能な開発目標(SDGs)を含む「持続可能な開発のための2030アジェンダ(2030 アジェンダ)」のフォローアップとレビューを目的としています。HLPF2024は、7月8日~17日に「2030アジェンダの強化と複合危機の時代における貧困撲滅:持続可能で強靭かつ革新的な解決策を効果的に実施する(IGES仮訳)(Reinforcing the 2030 Agenda and eradicating...
Updated: 2022年9月
パリ協定とSDGsのシナジー強化に関する国際会議
不可分な地球規模課題への統合的な取り組み 国連気候変動枠組条約第26回締約国会議(COP26)では、現在各国の自国が定める貢献(NDC)に記載されている目標値をすべて足し合わせても、2030年の温室効果ガス排出量は2010年比で13.7%増加することに対し、深刻な懸念が示されました* 。また、SDGsについても、年を追うごとに達成までの予測期間が長くなっていることが指摘されています。具体的には、2017年のSDGs達成予測が2052年であったのに対して、2021年には達成予測が2065年まで延び
Updated: 2020年7月
持続可能な開発に関するハイレベル政治フォーラム(HLPF 2020)特集
「持続可能な開発に関するハイレベル政治フォーラム(HLPF)」は、国連が毎年開催する国際会議で、「持続可能な開発目標(SDGs)を含む2030アジェンダ」のフォローアップとレビューを目的としています。
このHLPF 2020特集ページでは、IGESに関連するイベントやIGES研究者によるレポートおよび関連出版物の情報をご紹介します。
このHLPF 2020特集ページでは、IGESに関連するイベントやIGES研究者によるレポートおよび関連出版物の情報をご紹介します。
Updated: 2020年7月
持続可能な開発に関するハイレベル政治フォーラム(HLPF 2019)特集
この特集ページでは「持続可能な開発目標(SDGs)を含む2030アジェンダ」のフォローアップとレビューを目的とした国連による国際会議「持続可能な開発に関するハイレベル政治フォーラム(HLPF 2019)」に関するレポートや出版物を紹介しています。
Updated: 2023年8月
持続可能な開発に関するアジア太平洋フォーラム(APFSD)特集
「持続可能な開発に関するアジア太平洋フォーラム(APFSD)」は、国連アジア太平洋経済社会委員会(UNESCAP)が毎年開催する国際会議で、「持続可能な開発に関するハイレベル政治フォーラム(HLPF)」に向けて、アジア太平洋地域のSDGsの取り組み状況を把握することを目的としています。この特集ページではIGES研究員によるレポートや、その他APFSD関連の情報を掲載しています。
Updated: 2025年8月
持続可能な開発に関するハイレベル政治フォーラム(HLPF)特集
この特集ページでは、「持続可能な開発のための2030アジェンダ」および「持続可能な開発目標(SDGs)」のフォローアップとレビューを目的とした国連による国際会議「持続可能な開発に関するハイレベル政治フォーラム(HLPF)」に関するレポートや出版物を紹介しています。