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COP28 Japan Pavilion Side Event

IIASA-JAPAN Joint Project on Cities

Ministry of the Environment has contributed to IIASA in the past and has conducted joint research on environmental issues. This year, the IPCC just started its 7th assessment cycle and is scheduled to prepare and publish a "Special Report on Cities a
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COP28 Japan Pavilion サイドイベント

IIASA-JAPAN 都市に関する合同PJ

環境省は、過去IIASAに対して拠出を行い、環境分野等に関する共同研究を行ってきました。今年は、IPCCが第7次評価サイクルを迎え、「都市に関する特別報告書」を作成、公表することが決まっています。環境省では、国内における脱炭素先行都市、国際協力としての都市間連携事業など都市、需要側の取り組みを進めており、その先進的な取り組み事例・成果を適切にIPCCの科学的知見に反映することで、世界の都市分野の脱炭素化に貢献することが重要です。そのため、今年からIIASAと環境省との協力関係を生かして、都市に
その他アーティクル
内側から見た中国最新環境事情 第81回/December 2023 Global Net Series所収
地球・人間環境フォーラムの月刊環境情報誌、「グローバルネット」に地球環境戦略研究機関(IGES)北京事務所所長の小柳秀明が、中国の最新環境事情を偶数月で連載しています。
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UNFCCC COP28 Side Event

Climate-Biodiversity-SDGs Synergistic actions in Asia-Pacific

This seminar, hosted at the Japan Pavilion, serves as a platform for expanding partnerships with like-minded nations and international organizations. The main focus of this gathering is to engage in substantive dialogues about policy measures.
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E-newsletter (English) | 12 December 2023

E-newsletter (English) | 12 December 2023 News on IGES research activities and events. View on your browser. 日本語 12 December 2023 NEWS COP28 Expert Perspectives and Side Events This year's UN Climate Change Conference (COP28) in Dubai, United Arab...
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E-newsletter (日本語版) | 2023年12月12日発行

E-newsletter (日本語版) | 2023年12月12日発行 IGESの研究活動報告やイベント情報をお届けします。 画像が表示されない場合は こちらからご覧下さい。 English 2023年12月12日発行 お知らせ 新レポート「IGES 1.5℃ロードマップ:日本の排出削減目標の野心度引き上げと豊かな社会を両立するためのアクションプラン」を発表 新たなテクニカルレポート「IGES 1.5℃ロードマップ:日本の排出削減目標の野心度引き上げと豊かな社会を両立するためのアクションプラン」...
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UNFCCC COP28 Side Event

シナジーによる気候変動・生物多様性・SDGsの同時解決をアジア太平洋で実現する

本セミナーは、アジア太平洋地域におけるシナジーの好事例を紹介するとともに、政策手法とその展開について議論し、志を同じくする国や国際機関とのパートナーシップを拡大することを目的とする。
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COP28直前ウェビナーシリーズ第5回

「COP28の焦点 1.5℃目標に向けた最新動向」

COP28までに、5回にわたって焦点を整理し予習するCOP28直前シリーズの最終回は、緩和(1.5℃目標に向けた最新動向)です。2021年のCOP26で採択されたグラスゴー気候合意によって、パリ協定の軸足は1.5℃目標に移りました。しかし、世界の温室効果ガス排出量は、コロナ禍の影響で2020年にいったん前年比減となりましたが、その後、再び上昇傾向となり、2022年の温室効果ガス濃度は古気候学の記録と照らしても過去80万年間で最高となりました。温暖化傾向も続き...
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COP28直前ウェビナーシリーズ第4回

「適応・損失と損害の動向」

COP28までに、5回にわたって焦点を整理し予習するCOP28直前シリーズの第4回は、適応(Adaptation)および損失と損害(Loss and Damage)です。これらの取り組みは、温室効果ガスの排出削減を目指す緩和と対照的に、すでに現れている気候変動の影響とそれに伴うリスクへの対応を進めるものです。適応については、COP26で開始が決定した2年間のグラスゴー・シャルム・エル・シェイク作業計画(GlaSS)において、パリ協定の7条1項に規定されている適応に関する世界全体の目標...