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「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナー第9回

「政策決定者向け要約:2025年森林宣言評価」

IGESでは、日本における国際的な情報の共有を促進し、政策決定や企業の経営方針の基盤となる情報収集に役立てていただくため、重要な環境関連文書を翻訳しています。この活動の一環として、「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナーでは、できる限り専門用語を使わずにわかりやすく、コンパクトに翻訳文書の内容をお届けしています。 第9回となる今回のウェビナーでは、「政策決定者向け要約:2025年森林宣言評価」を取り上げました。本報告書は、森林と土地利用に関するグラスゴー首脳宣言(UNFCCC...
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「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナー 第8回

「適応ギャップ報告書2024(エグゼクティブ・サマリー):いかなる困難も乗り越えて 貧困層が最も深刻な影響を受ける今、世界が適応行動を強化すべき時(日本語翻訳版)」

IGESでは、日本における国際的な情報の共有を促進し、政策決定や企業の経営方針の基盤となる情報収集に役立てていただくため、重要な環境関連文書を翻訳しています。この活動の一環として、「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナーでは、世界の重要な環境文書の翻訳に携わった研究員が、できる限り専門用語を使わずにわかりやすく解説し、コンパクトに翻訳文書の内容をお届けしています。 第8回「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナーでは、国連環境計画(UNEP...
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「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナー 第7回

「世界資源アウトルック2024:政策決定者向け要約」解説ウェビナー

IGESでは、日本における国際的な情報の共有を促進し、政策決定や企業の経営方針の基盤となる情報収集に役立てていただくため、重要な環境関連文書を翻訳しています。この活動の一環として、「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナーでは、できる限り専門用語を使わずにわかりやすく、コンパクトに翻訳文書の内容をお届けしています。 第7回のウェビナーでは、「世界資源アウトルック2024 - 流れを変える - 資源利用急増の最中における、住みよい地球への道筋 政策決定者向け要約(仮訳)」を取り上げました...
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「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナー 第6回

「2024年森林宣言評価報告書:政策決定者向け要約」解説ウェビナー

IGESでは、日本における国際的な情報の共有を促進し、政策決定や企業の経営方針の基盤となる情報収集に役立てていただくため、重要な環境関連文書を翻訳しています。この活動の一環として、「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナーでは、できる限り専門用語を使わずにわかりやすく、コンパクトに翻訳文書の内容をお届けしています。 第6回のウェビナーでは、「2024年森林宣言評価報告書:政策決定者向け要約」を取り上げます。本報告書は、森林と土地利用に関するグラスゴー首脳宣言(UNFCCC COP26...
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「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナー 第5回

「適応ギャップ報告書2023(エグゼクティブ・サマリー):資金不足。準備不足。気候変動適応に関する不十分な投資と計画が世界を危険にさらす(日本語翻訳版)」

IGESでは、日本における国際的な情報の共有を促進し、政策決定や企業の経営方針の基盤となる情報収集に役立てていただくため、重要な環境関連文書を翻訳しています。この活動の一環として、「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナーでは、できる限り専門用語を使わずにわかりやすく、コンパクトに翻訳文書の内容をお届けしています。世界の環境関連の重要文書を翻訳に携わった研究員が解説する「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナーの第5回では、国連環境計画(UNEP)の適応ギャップ報告書2023を取り上げま
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「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナー 第3回

森林宣言評価:我々は 2030 年に森林の世界目標を達成できるか?

IGESでは、国際社会で注目を集める環境・持続可能性に関する主要報告書をタイムリーに翻訳し、特集ページ「IGES日本語で読むシリーズ - 世界の環境関連の重要文書を日本語でチェック!」で紹介しています。 これらの報告書の内容をコンパクトに説明する「IGES日本語で読むシリーズ」解説ウェビナーの第3回は、森林宣言アセスメントパートナーズ*が2022年に発表した報告書「Forest Declaration Assessment: Are we on track for 2030?(森林宣言評価...
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気候変動ウェビナーシリーズ

気になるカーボンクレジットの国際動向

2021年4月に開始された「気候変動ウェビナー 炭素市場トラック」から早2年が経ちました。この間、国連気候変動枠組条約交渉下では、国連気候変動枠組条約第26回締約国会議(COP26)において、6条ルールブックの大枠に合意がなされ、COP27では「6条実施パートナーシップ」が設立されました。日本をはじめとした6条2項の下で二国間メカニズムが拡大し、6条4項監督機関が設立されるなど、様々な動きがありました。 先日開催されたG7札幌 気候・エネルギー・環境大臣会合では、「質の高い炭素市場の原則...
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パリ協定第6条実施に向けた国際会議

内容 - シリーズ第1回は、COP26で決定された6条実施指針と2022年の6条作業計画について紹介しました。 - また、各国政府代表が6条交渉やパイロットの経験をもとに、制度・ガバナンスの枠組み構築や能力開発の必要性について議論しました。 - 6条実施指針の合意に基づく今後の作業や能力開発の支援ニーズに関する発表を通じ、第2回会議に向けての議論の枠組みを構築しました。
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パリ協定6条解説セミナー

(公財)地球環境戦略研究機関(IGES)は環境省と共催で、12月23日(木)に、「パリ協定6条解説セミナー」を開催します。 英国・グラスゴーで10月31日(日)から11月13日(土)にかけて開催された国連気候変動枠組み条約(COP26)では、パリ協定6条に基づく国際間の排出量取引(市場メカニズム)については、主に国際的に移転される温室効果ガスの排出削減量等の二重計上防止ルール、京都議定書下のCDM(クリーン開発メカニズム)活動/クレジットの取り扱い等が交渉の焦点となり、6条の実施指針...