エネルギー・経済安全保障が重視される中、日本における再生可能エネルギーの導入は、コスト高・国際情勢・環境保全の問題などが重なり、逆風の環境下にあります。 本セミナーでは、気候変動が企業に与える影響、さらに再エネによるエネルギー安全保障への寄与と課題について全体像を理解でき、企業として必要な対応について示唆を得られる機会となりました。
イベントの詳細
日時
2026年4月13日(月) 15:00~17:00
会場
鉄鋼ビルディング カンファレンスルーム(対面)/オンライン
使用言語
日本語
コンタクト
IGES
Email: [email protected]
発表資料
| 開会挨拶 | 小野 洋 IGES 所長 | ||
| 講演1 | 再エネの導入拡大によるエネルギー安全保障の強化に向けて 那須 良 経済産業省資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部 政策課長 | PDF(3.1MB) | |
| 講演2 | 気候変動と安全保障 亀山 康子 東京大学大学院 新領域創成科学研究科 教授 | PDF(5.4MB) | |
| 講演3 | エネルギー安全保障と再エネ:供給の論理と産業の要請 大場 紀章 ポスト石油戦略研究所 代表 | PDF(2.1MB) | |
| 講演4 | エネルギー安全保障から考える1.5℃ロードマップ 田村 堅太郎 IGES リサーチディレクター | PDF(4.9MB) | |
| パネルディスカッション | |||
| モデレーター: | 田村 堅太郎 IGES リサーチディレクター | ||
| 閉会 | |||
| *閉会後 ネットワーキング (対面のみ) | |||
※ 登壇者が変更になりました。