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トランジション戦略ツールキット発表ウェビナー

1.5℃目標に整合したトランジション計画とアセスメント

日本政府は、2050年までのカーボン・ニュートラルと2030年までに2013年比で46%の排出削減、さらに50%の高みを目指すという中間目標を掲げています。政府はグリーントランスフォーメーション(GX)を実現するために、今後10年間で20兆円規模の政府の先行投資、150兆円を超える官民のGX投資を目指しており、その足がかりとして2024年2月、5月にクライメート・トランジション利付国債を発行しました。 こうした投資の流れをさらに加速させ、あらゆるステークホルダーが一丸となってトランジション...
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神奈川県・IGES共催ウェビナー

2050年脱炭素社会の実現に向けて私たちができること~個人の行動を社会変革につなげるには

PDFダウンロード(392KB) 脱炭素社会への転換には、これまで人類が築きあげてきた化石燃料エネルギーへの依存構造からの脱却が急務の課題となっています。そして、大胆な脱炭素社会への転換には、気候被害と排出削減の当事者である市民の参画が不可欠です。しかし、「2050年脱炭素社会の実現」と言われても、まだ自分ごととして受け止められない方も多いのではないでしょうか。 今回の神奈川県・IGES共催ウェビナーでは、近年IGESが実施してきた欧州の気候市民会議の事例調査や、「1.5℃ライフスタイル...
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公開ウェビナー「地域脱炭素の動向と「かながわ脱炭素ビジョン2050」 ~今からできること、私たちのアクション~」

神奈川県は「2050年脱炭素社会の実現」を目指すことを表明しています。では脱炭素社会の実現を目指すためには私たちにできることは何か。県とIGESは共同で「かながわ脱炭素ビジョン2050」を取りまとめました。「再エネ」、「電化」、「DX」の3つのキーワードの下、県が目指す脱炭素型ライフスタイルの将来像を整理しています。本ウェビナーでは、この「かながわ脱炭素ビジョン2050」踏まえ、欧州都市及び県内の地域脱炭素の取り組みなどを紹介しながら、2050年の脱炭素社会に向けて今からできることを議論します。
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2050年 脱炭素社会の実現に向けて私たちができること

コロナ禍からのグリーンリカバリー

このたび、神奈川県と公益財団法人地球環境戦略研究機関は、「2050年 脱炭素社会の実現に向けて私たちができること ~コロナ禍からのグリーンリカバリー~」と題したセミナーを共催します。 2020年10月、菅総理大臣は国会での所信表明演説で「2050年脱炭素社会の実現」を目指すと宣言しました。また11月19日には衆議院で「気候非常事態宣言決議」が採択されました。 脱炭素社会の実現という工業国が未だかつて到達したことのない目標に向けた変革のためには、2050年にどのような「日本社会...
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セミナー

脱炭素社会への展望 ~2050年のゼロエミッション社会を考える~

このたび、神奈川県と公益財団法人地球環境戦略研究機関は、「脱炭素社会の展望 ~2050年のゼロエミッション社会を考える」と題したセミナーを共催しました。 脱炭素社会とは、地球温暖化の主要な原因である二酸化炭素の排出がない、或いは排出した二酸化炭素を何らかの方法で除去することにより、実質的な排出ゼロを実現した社会のことです。このような社会では、国民の生活・ワークスタイル、産業・都市構造、エネルギー利用の在り方や科学技術など、現在の社会からは大きく様変わりした社会になっていることが予想されます...
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気候変動適応セミナー 第2回(小田原)

神奈川県との共催で「気候変動適応」とは何かを知ることを通じて、各社の企業活動と気候変動への「適応」との関係を考えるセミナーを開催します。
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気候変動適応セミナー  第1回(横浜)

神奈川県との共催で「気候変動適応」とは何かを知ることを通じて、各社の企業活動と気候変動への「適応」との関係を考えるセミナーを開催します。