IPBES 総会第 9 回会合において、「企業が生物多様性と自然の寄与に与える影響及び依存度に関する方法論評価」(企業と生物多様性評価)のスコーピング文書が承認されました。スコーピング文書は今後実施される評価の目的、方法、手続きや章構成などを定めるもので、この評価は IPBES 総会第 10 回会合( 2023 年)から第 12 回会合( 2025 年ごろ)にかけて実施予定です。この資料は、スコーピング文書の概要をスライド1枚にまとめたものです。
- クリア
- プロジェクト: (-) IPBES特集
- SDGs: (-) 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
2件中 1~2件 (日付順)
事業構想オンライン
生物多様性と気候変動、そしてビジネスとの関連について、最近発表された評価報告書や国際動向をもとに解説しています。
キーワード:
