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COP30 ジャパン・パビリオン セミナー

クリーン・シティ・パートナーシップ・プログラムセミナー

パリ協定で定める 1.5 度目標の達成における都市の役割がますます重要になってきている。環境省では、世界の都市が直面する今日的仮題に多角的に対処するため2023年2月、JICAとともにクリーン・シティ・パートナーシップ・プログラム(C2P2)を立ち上げ、日本の自治体・民間企業・金融機関等の参画を得て、国際開発金融機関等とも連携しながら、パートナー都市における気候変動・環境汚染・循環経済・自然再興を含む都市課題に対して包括的相乗的な支援を提供している。このような取組は、都市の脱炭素...
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第6回 地域脱炭素化に向けた大学における環境人材育成の検討会

地域脱炭素化とそれを通じた地方創生には、地域においてリードできる人材(環境人材、グリーン人材、GX人材など)の育成が求められており、大学などの教育機関においても関連する学部や学科が設置されてきています。 求められる人材は、エネルギー管理や関連分野の専門家にとどまらず、専門家と連携しながら、地域関係者の意見を吸い上げ、その具体的な計画策定や事業化を支援できる地域連携型の人材も含まれます。また、関係者との調整や合意形成のスキル(コミュニケーション力、巻き込み力、ファシリテーション力など...
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第5回 地域脱炭素化に向けた大学における環境人材育成の検討会

地域脱炭素化とそれを通じた地方創生には、地域においてそれをリードできる人材(環境人材、グリーン人材、GX人材など)の育成が重要です。本検討会では、大学における環境人材の育成および地域との連携のあり方について、全6回にわたり検討します。これまで、第1回~第4回検討会では、以下の点が議論されました。 1. 検討会の対象スコープ:必要な人材層の厚み確保 地域脱炭素化の実現には、 エネルギー管理などの専門人材、事業創出ができるリーダー人材に加え、...
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第4回 地域脱炭素化に向けた大学における環境人材育成の検討会

地域脱炭素化とそれを通じた地方創生には、地域においてそれをリードできる人材(環境人材、グリーン人材、GX人材等)の育成が重要です。本検討会では、大学における環境人材の育成および地域との連携のあり方について、全6回にわたり検討を行いました。 第1回では、地域エネルギー会社や地域商社の立ち上げ・運営に携わる実践者の声をもとに、地域で求められる人材像やそれに必要なスキル、そのような人材の大学や研修を通じての育成のあり方を議論しました。第2回では...
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第3回 地域脱炭素化に向けた大学における環境人材育成の検討会

地域脱炭素化とそれに伴う地方創生には、地域においてリードできる人材(環境人材、グリーン人材、GX人材等)の育成が重要です。本検討会では、大学における環境人材の育成および地域との連携のあり方について、全6回にわたり検討を行います。 第1回では、地域エネルギー会社や地域商社の立ち上げ・運営に携わる実践者の声をもとに、地域で求められる人材像や必要なスキル、大学や研修での育成のあり方を議論しました。続く第2回では、地域資源を活かした事業の形成において求められる人材像や...
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第2回 地域脱炭素化に向けた大学における環境人材育成の検討会

地域脱炭素化とそれに伴う地方創生には、地域においてリードできる人材(環境人材、グリーン人材、GX人材等)の育成が求められ、多くの大学等で関連する学部や学科が設立されています。こうした人材には、エネルギー管理等の専門家と連携し、地域関係者の意見を収集・計画を立案、関係者間の合意形成を試みる等、具体化・事業化に向けた調整力を有する一般人材も含まれます。 大学には、脱炭素化とそれに伴う地方創生に関する学際的な学習機会だけでなく、PBL(課題解決型学習)や事業管理...
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第1回 地域脱炭素化に向けた大学における環境人材育成の検討会

地域脱炭素化とそれに伴う地方創生には、地域においてリードできる人材(環境人材、グリーン人材、GX人材等)の育成が求められ、多くの大学等で関連する学部や学科が設立されています。 こうした人材には、エネルギー管理等の専門家と連携し、地域関係者の意見を収集・計画を立案、関係者間の合意形成を試みる等、具体化・事業化に向けた調整力を有する一般人材も含まれます。 大学には、脱炭素化とそれに伴う地方創生に関する学際的な学習機会だけでなく、PBL(課題解決型学習)や事業管理...