Mr.
Yasuo TAKAHASHI

Results 1 to 10 of 116 (Sorted by date)
Peer-reviewed Article
In Science Advances
Author:
Pedro
Jaureguiberry
Nicolas
Titeux
Martin
Wiemers
Diana
Bowler
Luca
Coscieme
Abigail
Golden
Carlos
Guerra
Ute
Jacob
Josef
Settele
Sandra
Diaz
Zsolt
Molnar
Andy
Purvis

Effective policies to halt biodiversity loss require knowing which anthropogenic drivers are the most important direct causes. Whereas previous knowledge has been limited in scope and rigor, here we statistically synthesize empirical comparisons of recent driver impacts found through a wide-ranging review. We show that land/sea use change has been...

Book Chapter
In Assessing, Mapping and Modelling of Mangrove Ecosystem Services in the Asia-Pacific Region
Author:
Shizuka
Hashimoto
Huang
Wanhui

This chapter contributes to a comprehensive understanding of the island socio-ecological system by a synthesis of the state and trend of, and the drivers of changes in ecosystems and their services, focusing on mangroves in Ishigaki Island. The current extent of mangroves on the Island is limited to small patches along a few river estuaries, which...

Presentation

IPBES総会第9回会合において、「企業が生物多様性と自然の寄与に与える影響及び依存度に関する方法論評価」(企業と生物多様性評価)のスコーピング文書が承認されました。スコーピング文書は今後実施される評価の目的、方法、手続きや章構成などを定めるもので、この評価はIPBES総会第10回会合(2023年)から第12回会合(2025年ごろ)にかけて実施予定です。この資料は、スコーピング文書の概要をスライド1枚にまとめたものです。

Presentation
IPBES総会第9回会合結果報告会

2022年7月3日から9日にかけて開催されたIPBES総会第9回会合において、野生種の持続可能な利用に関するテーマ別評価報告書の政策決定者向け要約(SPM)が承認、発表されました。この評価報告書は、野生種の持続可能な利用を幅広い観点から捉えて、野生種の利用の持続可能性を高めるさまざまなアプローチを評価しています。また、野生種の持続可能な利用の保障と促進に向けた課題と機会を特定し、野生種の持続不可能または違法な利用の削減・根絶および野生種の保全強化に資する方法、対策、能力などを示しています。この資料は、SPMの概要をスライド1枚にまとめたものです。

Presentation
IPBES総会第9回会合結果報告会
Author:

202273日から9日にかけて開催されたIPBES総会第9回会合において、自然とその恵みに関する多様な価値観の概念化に関する方法論評価報告書の政策決定者向け要約(SPM)が承認、発表されました。この評価報告書は、さまざまな世界観と価値の関係の理解、価値の類型化、価値の評価手法とその特性、さらには社会変革を実現するための自然の多様な価値を考慮した意思決定や制度、それらを政策立案に反映するための方法論を提供しています。 この資料は、SPMの概要をスライド1枚にまとめたものです。

PR, Newsletter or Other
事業構想

ビジネスパーソンが知っておきたい脱炭素の基礎知識をまとめた月刊事業構想IGES連載「脱炭素ビジネスアップデート」。その総括として、これまでの連載を担当した研究員6名がそれぞれの視点から脱炭素社会の実現に向けて必要なことや、コ・ベネフィットとトレードオフをどう考えるか、事業上のポイントなどを座談会形式で議論し、読者へのメッセージをまとめました。

Commissioned Report

環境省委託業務、令和3年度生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学-政策プラットフォーム関連作業実施支援業務の業務報告書。IPBES総会第8回会合会議文書分析、IPBES総会第8回会合結果報告会(2021年7月6日)、IPBES国内連絡会(2021年7月6日と2022年3月9日の2回開催)、IPBESシンポジウム(2021年12月14日開催)、IPBES-IPCC報告書概要の資料を含む。

Submission to Policy Process

持続可能な開発目標(SDGs)が定めた2030年という期限を前に、世界はすでに「決定的な10年」とも言うべき期間に突入している。これは、持続可能な未来の実現に向けた残り時間がなくなりつつあることを示している。2022年のハイレベル政治フォーラム(HLPF)、アジア太平洋持続可能な開発フォーラム(APFSD)および関連フォーラムでは、SDGs5つの目標(SDG 45141517)についての詳細な検討が予定されている。「すべての人の持続可能な未来を実現するためのプラネタリー・バウンダリーを超えない暮らし」を実現するために、これらの目標の達成に向けて、IGES、政策立案者、企業、市民社会、その他の関係者が取るべき方策を、キーメッセージとして示す。

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Project
Updated: July 2022

CBD COP15 Special Webpage

The Convention on Biological Diversity (CBD) is a multilateral environmental agreement on: (1) the conservation of biodiversity; (2) the sustainable use of the components of biological diversity; and (3) the fair and equitable sharing of the benefits...