CNRD(天然資源開発センター)とPEDRR(環境と災害リスク削減のためのパートナーシップ)は、Eco-DRR(生態系を活用した防災減災)に関する修士課程向けの教材をつくり、世界の多くの大学などで授業に使われています。その教材の指導者マニュアルの日本語訳版、および、参考資料であるソースブックの日本語訳版を、 総合地球環境学研究所Eco-DRRプロジェクトが作成しました。IGESは、これらの日本語訳版の作成にあたり、翻訳を行いました。 なお、本教材の使用についてご関心がある方は、以下にお問い合わせください。 お問い合わせ先: 大正大学 総合学修支援機構 古田尚也
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- Language: (-) Japanese
- Publication Year: (-) 2022
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CNRD(天然資源開発センター)とPEDRR(環境と災害リスク削減のためのパートナーシップ)は、Eco-DRR(生態系を活用した防災減災)に関する修士課程向けの教材をつくり、世界の多くの大学などで授業に使われています。その教材の指導者マニュアルの日本語訳版、および、参考資料であるソースブックの日本語訳版を、 総合地球環境学研究所Eco-DRRプロジェクトが作成しました。IGESは、これらの日本語訳版の作成にあたり、翻訳を行いました。 なお、本教材の使用についてご関心がある方は、以下にお問い合わせください。 お問い合わせ先: 大正大学 総合学修支援機構 古田尚也
CNRD(天然資源開発センター)とPEDRR(環境と災害リスク削減のためのパートナーシップ)は、Eco-DRR(生態系を活用した防災減災)に関する修士課程向けの教材をつくり、世界の多くの大学などで授業に使われています。その教材の指導者マニュアルの日本語訳版、および、参考資料であるソースブックの日本語訳版を、 総合地球環境学研究所Eco-DRRプロジェクトが作成しました。IGESは、これらの日本語訳版の作成にあたり、翻訳を行いました。 なお、本教材の使用についてご関心がある方は、以下にお問い合わせください。 お問い合わせ先: 大正大学 総合学修支援機構 古田尚也 本ページには、PPT教材のサンプルのみ掲載しています。
CNRD(天然資源開発センター)とPEDRR(環境と災害リスク削減のためのパートナーシップ)は、Eco-DRR(生態系を活用した防災減災)に関する修士課程向けの教材をつくり、世界の多くの大学などで授業に使われています。その教材の指導者マニュアルの日本語訳版、および、参考資料であるソースブックの日本語訳版を、 総合地球環境学研究所Eco-DRRプロジェクトが作成しました。IGESは、これらの日本語訳版の作成にあたり、翻訳を行いました。 なお、本資料は、教材の一部であり、非公開です。 本教材の使用についてご関心がある方は、以下にお問い合わせください。 お問い合わせ先: 大正大学 総合学修支援機構 古田尚也
日本経済新聞
G7の中で日本だけが実質的な石炭火力廃止の年限を明らかにしていない。その日本が石炭火力延命の切り札とするのがアンモニア利用だ。石炭アンモニア混焼には主に4つの課題がある。11月にエジプトで開催のCOP27や来年のG7で、日本が脱石炭に向けた具体的道筋を示すことを期待したい。
COP27直前ウェビナーシリーズ 第5回「COP27の焦点 パリ協定6条のルールメイキングの最新動向」
2022年10月28日に開催された「COP27直前ウェビナーシリーズ 第5回「COP27の焦点 パリ協定6条のルールメイキングの最新動向」でIGES髙橋副ディレクターが発表した資料となります。2022年のカーボンクレジットの動向を振り返るとともに、COP27におけるパリ協定6条の論点を解説しました。 当日のウェビナーリンク:https://www.iges.or.jp/jp/events/20221028
In 月刊「地域開発」
日本地域開発センター『地域開発』2022年秋号 特集:『変容の時代の国土のリプランニング』 趣旨:21世紀に入って3度目の国土計画である第三次国土形成計画(全国計画)が、来年夏ごろに策定の予定となっている。国土計画に対する現在の注目度は、かつての全国総合開発計画の時代に比べ低い状況であることは否めない。しかし、過疎化、東京一極集中、巨大災害対応、国土利用といった国土をめぐる諸課題は、21世紀になって、その性質を変化させながらもさらに深刻となっている。そして近年、さらに多くの新たな課題に直面している。本特集は、デジタル化、地域生活圏、産業振興、国土管理など、国土計画の主要な課題に加えて、ポストコロナ、食料安全保障、国防といった、最近議論されている国家的課題おける国土計画の役割について...
Keywords:
本プレゼンテーションは、2022年10月20日に開催された『COP27直前ウェビナーシリーズ 第3回「COP27の焦点 グローバル・ストックテイク(GST)とは」』の発表資料です。 第1回GST(2021年11月~2023年11月)について、これまでの進展とCOP27での議論の展望を解説しています。
Keywords:
In 内側から見た中国最新環境事情 第74回/October 2022 Global Net Series
地球・人間環境フォーラムの月刊環境情報誌、「グローバルネット」に地球環境戦略研究機関(IGES)北京事務所所長の小柳秀明が、中国の最新環境事情を現地滞在レポートとして偶数月で連載しています。(コロナ禍により2020年1月より日本滞在)
