日本語 Version 2.0 Policy Report Download (496.88KB) Policy Report Download (496.88KB) このレポートは,京都議定書で導入が認められた温室効果ガスの排出権取引(と共同実施)の二つの柔軟性措置が,有効に機能するため,どのようなポイントに着目し,問題点を整理し,システムデザインを通じて,解決への道を模索すればよいか,という点に関して,現状での筆者の考え方を,特に排出権取引に関して整理したものの第二版である. Author: Naoki MATSUO Date: August 1998 Copyright: Institute for Global Environmental Strategies Languages: 日本語 Version 2.0 Author: Naoki MATSUO Publication Date: August 1998 このレポートは,京都議定書で導入が認められた温室効果ガスの排出権取引(と共同実施)の二つの柔軟性措置が,有効に機能するため,どのようなポイントに着目し,問題点を整理し,システムデザインを通じて,解決への道を模索すればよいか,という点に関して,現状での筆者の考え方を,特に排出権取引に関して整理したものの第二版である.