Results 1 - 4 of 4 (Sorted by date)
PR, Newsletter or Other
Author:
IGES国際生態学センター(JISE)
■【巻頭言】人のつくった広葉樹の森について ■【Topics 1】Newsletter を振り返る ■【IGES-JISE 市民環境フォーラム報告】災害後の植生回復 -歴史に学ぶ戦災樹木と被災地の植生復元- ■【活動報告 1】JR 東日本 ふるさとの森づくり ~岩手県一関市~ ■【活動報告 2】DOWA ふるさとの森づくり ■【ご案内 IGES-JISE 環境学習】生物模倣工作教室「生きものっておもしろい」 ■【Topics 2】環境保全林の樹高の生長過程について ■【茶話・雑記】谷川岳の思い出 ■【編集後記】
PR, Newsletter or Other
Author:
IGES国際生態学センター(JISE)
■【研究員 調査・研究レポート】キノコについて知る・学ぶ ■【生態学寸描】横浜の一地域におけるニリンソウ群落の分布 ■【お知らせ】IGES-JISE 市民環境フォーラム 災害後の植生回復 ■【茶話・雑記】日本の通貨に描かれている植物 ■【編集後記】
Commissioned Report
2020年10月、わが国が「2050年カーボンニュートラル、脱炭素社会の実現」を宣言したことを受け、2023年末の時点で、東京都・京都市・横浜市を始めとする1,013自治体(46都道府県、570市、22特別区、327町、48村)が「2050年までに二酸化炭素排出実質ゼロ」を表明した。係る自治体の総人口は約1億2,577万人にのぼる 。 葉山町(以下、本町)では、令和3年3月、2050年に温室効果ガス排出量を実質ゼロにすることを表明する「はやま気候非常事態宣言」を発表し、「町民や事業者へ再生可能エネルギーの利用や省エネルギーの推進について周知・啓発」の実施、「海や里山などを守り、本町の豊かな自然環境を未来へ継承」など5つのアクションを掲げた 。 2021年に改正した...
Non Peer-reviewed Article
In JISE REPORT
Author:
ブンチャン
ラタナボンコット
この報文は, 絵を描いて自然や生物との関わりを学ぶ「ランドスケープ描画法(Landscape Drawing Method: LDM)」の目的を紹介するとともに,ラオス人民民主共和国・農村部小学校の授業実践から得られた経験を基に, 多文化共生・国際関係理解,生物多様性分野の教育研究・学習活動における本法の応用手順と長所・短所を整理し,その上で,日本の小学生児童(高学年)向けの「学習指導計画」を提案しています. Developing a learning program for elementary school children for multicultural coexistence, international relations, and biodiversity-Proposal...