| これからのイベント |
| EV100公開ウェビナー「加速するEV転換への世界的潮流 ~ 今、需要家企業に求められること ~」 (12月2日)(再掲) |
COP26でも主要テーマの一つとして掲げられたZEV(ゼロ・エミッション・ビークル)。1.5℃実現に向け、世界各国・地域、および自動車メーカーの野心的なZEV目標設定が相次ぐ等、再エネ同様に、自動車においても世界的な脱炭素転換が加速しています。今、日本の需要家企業に求められることは何か? 本ウェビナーでは、脱炭素に求められる自動車の転換シナリオ、加速するグローバルな転換機運、日本における機会と課題について考えます。

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| 「脱炭素型ライフスタイルを考えるワークショップ in 鹿児島」 (12月11日&1月22日) |
私たちのライフスタイルを見直すことで、脱炭素社会への転換につなげることができます。IGESでは、脱炭素型の地域の暮らしを考えるワークショップを展開しており、今回は鹿児島市にて開催します(鹿児島市内に在住または通勤・通学している方を対象)。グループワークと家庭実験を通じてライフスタイル変革の多面的な効果について理解を深めつつ、脱炭素型ライフスタイルのもたらす2030年の社会像を皆で共有します。なお、ワークショップの成果は「鹿児島市民の考える1.5℃ライフスタイル2030」として取りまとめ、鹿児島市に提出する予定です。

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| シンポジウム「生物多様性とライフスタイル ~自然の恵み「食」を将来に引き継ぐためにわたしたちができること~」(12月14日) |
愛知目標の多くが未達成に終わるなど生物多様性損失に歯止めのかからない状況が続く中、自然共生社会に向けた変革の必要性は増す一方です。環境省と共催する本シンポジウムでは、最も身近な自然の恵みである「食」を切り口に、生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学-政策プラットフォーム(IPBES)の研究成果など国際動向の解説に加え、食品企業、地域内循環を目指すベーカリーカフェ、「魚の伝道師」など多様な登壇者が食と生物多様性に関するユニークな事例を紹介し、豊かな自然を将来に引き継ぐためにできることを一緒に考えます。

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| IGES/GISPRI共催 「COP26報告シンポジウム」(12月15日) |
地球産業文化研究所(GISPRI)と共催する本シンポジウムでは、COP26、京都議定書第16回締約国会合(CMP16)、パリ協定第3回締約国会合(CMA3)を踏まえ、交渉に参加された4省庁の方々より、それぞれの交渉の過程を含めた結果や具体的なこれからの国内外の対応の展望等について発表いただきます。

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| LCS-RNet 第12回年次会合 「気候中立で持続可能な社会実現に向けた行動を加速する」(12月15 - 16日)(再掲) |
今回の年次会合では、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第三作業部会共同議長であるJim Skea教授や、トランジションマネジメント研究の第一人者であるDerk Loorbach教授など著名な研究者を多数迎え、「気候中立で持続可能な社会実現に向けた行動を加速する」をテーマに、産業の脱炭素化、気候中立社会の実現に向けた雇用、国際協力、そしてファイナンスに関する4つのセッションを予定しています。

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| 過去のイベント |
| 気候変動ウェビナー「COP26結果速報」の動画と資料を公開 |
11月19日に開催した「COP26 結果速報:グラスゴーで決まったこと」の動画と発表資料を公開しています。

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気候変動ウェビナーシリーズの今後の予定、過去に実施されたものについては下記のリンクからご覧いただけます。

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