• ISAP2015: 変革へのソリューション:2030年に向けた多様なパートナーとの連携強化
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新着情報
これからのイベント
2015年7月31日

IGESヘンリー・スケーブンス上席研究員が登壇します。
JICA貧困削減・マイクロファイナンス勉強会「金融包摂と気候変動適応、SDGsへの示唆」(JICAウェブサイト)
東京
2015年7月30日 国際セミナー「貧困撲滅と人間尊厳のためのエンパワメント:バングラデシュENRICHプログラムの教訓と視点」 横浜
プレスリリース
2015年7月27日 地球環境戦略研究機関(IGES)
IGES白書Ⅴ「グリーンなアジア地域統合を目指して」を発表
2015年6月19日 地球環境戦略研究機関(IGES)/ 国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)
第7回持続可能なアジア太平洋に関する国際フォーラム【ISAP2015】開催
~変革へのソリューション:2030年に向けた多様なパートナーとの連携強化~
お知らせ
2015年6月30日 「インドネシア・バタム市への低炭素技術ミッション」への参加を希望する企業募集のお知らせ
お勧め出版物

IGES 白書V

Greening Integration in Asia: How Regional Integration Can Benefit People and the Environment
» 日本語概要
July 2015

IGES Policy Report

Achieving The SDGs: From Agenda To Action
» 日本語概要
July 2015

その他の出版物 »

IGES コメンタリー

IGES Researchers’ Viewpoint

2015年ネパール大震災で既存の水及び災害管理に関する変革の必要性が明らかに
(2015年6月8日) IGES ビナヤ ラズ シバコティ、 アジア工科大学 Sangam Shrestha、IGES 久山哲雄

(Photo: Deepak Adhikari)

IGES Climate
「2013年比26%削減」は本当に「国際的に遜色ない水準」か?
(2015年6月22日) IGES 倉持壮
6月7-8日にドイツ・エルマウで開催されたG7サミットで、日本政府は2020年以降の温室効果ガス削減目標 案を表明しました。「国際的にも遜色のない野心的な水準」とされていますが、米国およびEUの削減目標と条件を揃えて比較することにより見えてくるものとは?
石炭火力発電建設・更新計画の社会的責任と経済的リスク
(2015年6月22日) IGES 栗山 昭久
日本では、既存の石炭火力発電所の設備容量の50%に相当する大規模な石炭火力発電所の新設・設備更新が計画されています。石炭は現時点では比較的安価で地政学的リスクの低い燃料ですが、二酸化炭素排出量の多い石炭火力発電が温室効果ガス削減目標の達成を危うくするリスクや、炭素価格の導入によって発電単価が上昇し、売電収益の低下や株価の低迷といった経済的リスクが生じる可能性があります。
多様化する国際協力:二国間クレジット制度(JCM)の役割
(2015年6月8日) IGES 梅宮 知佐、小圷一久
ドイツ・ボンで開催中の国連気候変動会議では、各国がそれぞれの事情を踏まえ、個別あるいは共同で開発できる‘様々なアプローチ’(FVA)に関する交渉が進められています。日本政府がパートナーとなる途上国と進める二国間クレジット制度(JCM)が提供する優良事例や教訓は、FVAに関する実質的な制度構築に貢献すると期待されます。
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