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ワーキングペーパー
著者:
Ikeda
Eri
Gukova
Veronika

Many developing countries consider that international support is vital for achieving their climate targets and accelerating actions, pledged in the so-called Nationally Determined Contributions (NDCs), under the Paris Agreement. Thus, understanding what kind of international support they need is crucial for ensuring the provision of adequate...

プレゼンテーション

本プレゼンテーションは、2021年7月16日に開催された「気候変動ウェビナーシリーズ:カーボンプライシングの国内外の動向」の発表資料です。

途上国における動向として、世界銀行の市場メカニズム準備基金を通したチリ、メキシコ、南アフリカの取り組みを解説しています。

プレゼンテーション

2021年7月16日に開催された「気候変動ウェビナーシリーズ:カーボンプライシングの国内外の動向」でIGES高橋 副ディレクターが発表した資料となります。カーボンプライシングの導入について説明しています。

当日の動画はこちらに掲載しています。

https://www.iges.or.jp/jp/events/20210716

プレゼンテーション
COP26 CATALYST FOR CLIMATE ACTION: ASSEMBLY AT THE UN REGIONAL CLIMATE WEEK FOR THE ASIA-PACIFIC

This presentation summarises the key findings of the IGES's recent research on the assessment of GHG inventory capacity in developing countries with support from the Global Support Program/UNDP and recommendations for the on-going efforts related to transparency capacity building. The author presented this as part of the panel discussion of the...

キーワード:
ディスカッションペーパー

The objective of this paper is to provide good practices as recommended solutions to address the three common challenges that developing countries often encounter when preparing national reporting (e.g., BURs, NCs). The challenges are: 1) unclear roles and responsibilities among the related ministries; 2) a lack of human resources and experts; and...

キーワード:
プレゼンテーション

2021年7月2日に開催された「気候変動ウェビナーシリーズ:パリ協定第6条パイロット:スイスの取り組みについて」でIGES高橋 副ディレクターが発表した資料となります。パリ協定第6条に関する最新の動向について説明しています。

当日の動画はこちらに掲載しています。

https://www.iges.or.jp/jp/pub/art6-pa-negotiaton-update/ja

プレゼンテーション

2021年6月10日に開催された「気候変動ウェビナーシリーズ:G7気候・環境大臣会合の結果について」でIGES高橋プログラムマネージャーが発表した資料となります。5月20日-21日に開催されたG7気候・環境大臣会合で作成された声明文(気候変動パート)の解説と、今後の動向について説明しています。

当日の動画はこちらに掲載しています。

https://www.iges.or.jp/jp/events/20210610

ワーキングペーパー

本研究では、日本国内の中でも陸上・洋上風力のポテンシャルが多く存在するとともに、東京を中心とした電力大需要地がある、東日本全域(北海道地域、東北地域、関東地域から構成される)を対象とし、既存の送電設備のままで効率的な送電線混雑管理に資する実潮流に基づく送電系統運用を行った場合の電力需給シミュレーションを行った。分析する際には、発電側の設定変化に対する結果の差異を検証するために、Base、RE及びRE+Nucの3つのシナリオを想定した。

3つのシナリオ分析の結果から、本分析で置いた前提の範囲内では、1)実潮流に基づく送電系統運用の導入、2) 火力発電の調整力の活用、3)揚水式、非揚水式のうち調整池式及び貯水池式の水力発電の調整力の活用を行うことで、陸上風力を12GW(2018年度の6倍...