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EU 日本サステナブルファイナンス ウェビナー

日本・EUにおけるサステナブルファイナンス政策の展開 金融機関や事業会社にとっての意味合い

サステナブルファイナンス政策に関しては、今年もEUならびに日本において重要な進展が見られました。欧州委員会(EC)は、2021年4月、持続可能な資金調達に関する包括的な政策パッケージの一環として、EUタクソノミー委託法令、企業サステナビリティ報告指令(CSRD)改訂案などを採択、2021年7月には、新たなサステナブル・ファイナンス戦略を発表しました。日本では、2021年5月、経済産業省・金融庁・環境庁が合同で「クライメート・トランジション・ファイナンスに関する基本指針」を発表...
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気候変動ウェビナーシリーズ

COP26にむけた金融セクターの動向―投資家によるネット・ゼロの取り組みとは?

COP26に向けて、主要な投資家、金融機関がネット・ゼロに向けた取り組みを加速しています。今後、投資家から投資先企業に対してどのような働きかけが強化されていくのでしょうか。本ウェビナーでは、国内外の投資家、金融機関の動きや、日本の企業にどのような影響があるのかを解説しています。
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生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学-政策プラットフォーム(IPBES)侵略的外来種評価 第2回執筆者会合

環境省の支援のもと、IGES東京サステイナビリティフォーラム内に設置されているIPBES侵略的外来種評価技術支援機関は、2020年11月30日から12月7日にかけて、IPBES侵略的外来種評価第2回執筆者会合を開催しました。本会合は、新型コロナウイルスの影響により、IPBESの執筆者会合としては初めて完全なオンライン形式で開催されましたが、外部レビューへの対応方針や第2稿の執筆方針、各章の主要メッセージなどについて、専門家間で活発な議論が交わされました。 侵略的外来種は...
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生物多様性および生態系サービスのアセスメントに関する科学政策対話:東南アジアおよび東アジア

2019年10月21日から23日にかけて、IGESは、国連環境計画世界自然保護モニタリングセンター(UNEP-WCMC)および東京大学未来ビジョン研究センターとともに、「生物多様性および生態系サービスのアセスメントに関する科学政策対話:東南アジアおよび東アジア」をバンコクで主催しました。 本ワークショップには、東南アジアおよび北東アジア10か国から、主に、生物多様性および生態系サービスに関する政府間科学政策プラットフォーム(IPBES)や生物多様性条約を担当する34名の政府関係者と...
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EU日本サステナブル・ファイナンス政策セミナー

本セミナーは、EUと日本の民間セクターとの対話の機会を提供することを目的としています。EUアクションプランの狙いとその進捗、EU域内もしくはEUとのビジネスへの影響について議論を深める機会とします。また、日本のサステナブル・ファイナンスに関する政策の概要や具体的な取り組み事例も踏まえつつ、サステナブル・ファイナンスにおけるEU日本間のさらなる政策協調・協力のあり方や可能性について議論します。

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生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学-政策プラットフォーム(IPBES)侵略的外来種評価 第1回執筆者会合

環境省の支援によりIGES東京サステイナビリティフォーラム内に設置されているIPBES侵略的外来種評価技術支援機関は、2019年8月19日から23日にかけて、つくば国際会議場(茨城県つくば市)において、IPBES侵略的外来種評価第1回執筆者会合を開催しました。 2019年5月に承認されたIPBES「生物多様性と生態系に関する地球規模評価報告書」は、地球規模の生物多様性減少の5つの主要因のひとつとして、侵略的外来種を挙げています...