Results 1 - 10 of 49 (Sorted by date)
Translation of non-IGES Material
Author:
S.
ディクソン=デクレーブ
O.
ガフニー
J.
ゴーシュ
J.
ランダース
J.
ロックストローム
P.E.
ストックネス

本書は、1972年に『成長の限界』を発表してから50年にあたる2022年にローマクラブが出版したレポート『Earth for All: A Survival Guide for Humanity』の日本語翻訳版である。持続可能な未来への変革を促す国際イニシアチブ「Earth for All(万人のための地球)」が中心となりまとめたもので、新たなシステムダイナミクスモデルをもとに、プラネタリーバウンダリーの範囲内で持続可能な社会経済のパラダイムを追求する具体的な道筋を示している。

「小出し手遅れ(Too Little Too Late)」、「大きな飛躍(Giant Leap)」の2つのシナリオをもとに、2030年、そして2050年以降の世界の姿を描き出し、貧困、不平等...

Translation of non-IGES Material
Author:
国連経済社会局(UNDESA))
国連気候変動枠組条約(UNFCCC)事務局

「第3回パリ協定と持続可能な開発のための2030アジェンダの相乗効果の強化に関する国際会議」の会議サマリー。13の項目にわたり、主要メッセージや今後の方向性を記載している。

Translation of non-IGES Material
Author:
CNRD-PEDRR

CNRD(天然資源開発センター)とPEDRR(環境と災害リスク削減のためのパートナーシップ)は、Eco-DRR(生態系を活用した防災減災)に関する修士課程向けの教材をつくり、世界の多くの大学などで授業に使われています。その教材の指導者マニュアルの日本語訳版、および、参考資料であるソースブックの日本語訳版を、総合地球環境学研究所Eco-DRRプロジェクトが作成しました。IGESは、これらの日本語訳版の作成にあたり、翻訳を行いました。

なお、本教材の使用についてご関心がある方は、以下にお問い合わせください。
お問い合わせ先:大正大学 総合学修支援機構 古田尚也

Translation of non-IGES Material
Author:
CNRD
PEDRR

CNRD(天然資源開発センター)とPEDRR(環境と災害リスク削減のためのパートナーシップ)は、Eco-DRR(生態系を活用した防災減災)に関する修士課程向けの教材をつくり、世界の多くの大学などで授業に使われています。その教材の指導者マニュアルの日本語訳版、および、参考資料であるソースブックの日本語訳版を、総合地球環境学研究所Eco-DRRプロジェクトが作成しました。IGESは、これらの日本語訳版の作成にあたり、翻訳を行いました。

なお、本教材の使用についてご関心がある方は、以下にお問い合わせください。
お問い合わせ先:大正大学 総合学修支援機構 古田尚也

本ページには、PPT教材のサンプルのみ掲載しています。

 

Translation of non-IGES Material
Author:
Udo
Nehren
Karen
Sudmeier-Rieux
Simone
Sandholz
Marisol
Estrelle
Milla
Lomarda
Tania
Guillén

CNRD(天然資源開発センター)とPEDRR(環境と災害リスク削減のためのパートナーシップ)は、Eco-DRR(生態系を活用した防災減災)に関する修士課程向けの教材をつくり、世界の多くの大学などで授業に使われています。その教材の指導者マニュアルの日本語訳版、および、参考資料であるソースブックの日本語訳版を、総合地球環境学研究所Eco-DRRプロジェクトが作成しました。IGESは、これらの日本語訳版の作成にあたり、翻訳を行いました。

なお、本資料は、教材の一部であり、非公開です。
本教材の使用についてご関心がある方は、以下にお問い合わせください。
お問い合わせ先:大正大学 総合学修支援機構 古田尚也

Translation of non-IGES Material
Author:
Karen
Sudmeier-Rieux
Udo
Nehren
Simone
Sandholz
Nathalie
Doswald

CNRD(天然資源開発センター)とPEDRR(環境と災害リスク削減のためのパートナーシップ)は、Eco-DRR(生態系を活用した防災減災)に関する修士課程向けの教材をつくり、世界の多くの大学などで授業に使われています。その教材の指導者マニュアルの日本語訳版、および、参考資料であるソースブックの日本語訳版を、総合地球環境学研究所Eco-DRRプロジェクトが作成しました。IGESは、これらの日本語訳版の作成にあたり、翻訳を行いました。

なお、本教材の使用についてご関心がある方は、以下にお問い合わせください。
お問い合わせ先:大正大学 総合学修支援機構 古田尚也

Translation of non-IGES Material
Author:
Future Earth
The Earth League
World Climate Research Programme

気候変動に関する最新かつ重要な科学的知見をまとめたFuture Earth、The Earth League、World Climate Research Programme(世界気候研究計画)による報告書「10 New Insights in Climate Science 2021」の日本語翻訳版。2017年より毎年刊行され、国連気候変動枠組条約(UNFCCC)締約国会議(COP)にあわせて公開されている。

今回の2021年版では、野心的な排出削減、大規模な森林火災の影響、気候正義、ライフスタイルの変化、カーボンプライシング、自然に根差した課題解決(NbS)、海洋生態系のレジリエンス等、広範なテーマに知見を提供し...

Translation of non-IGES Material

 本稿は、WRIのワーキングペーパ― "Consideration of Nature-based Solutions as Offsets in Corporate Climate Change Mitigation Strategies (Seymour and Langer 2021)"の日本語訳である。

主要メッセージ

  • 多くの企業が、自らが関与する化石燃料由来の温室効果ガス(GHG)の排出量の一部をオフセット(相殺)するために、気候変動対策としてネイチャー・ベースド・ソリューション(自然に基づく解決策:NBS)を取り入れ始めている。
  • 社会全体のGHG排出量を実質ゼロ、いわゆるネット・ゼロ・エミッションの状態に移行するには、NBSへの資金供給が不可欠かつ緊急に必要である...
Translation of non-IGES Material
Author:
Stockholm Environment Institute (SEI)
Council on Energy, Environment and Water (CEEW)

2022年6月2日~3日にスウェーデン・ストックホルムで開催された国連会議「ストックホルム+50:すべての人が繁栄する健全な地球-私たちの責任と機会」に向けて、Stockholm Environment Institute(SEI)及びCouncil on Energy, Environment and Water(CEEW)が共同で発表した報告書(政策決定者向けサマリー)の日本語翻訳版(暫定非公式訳)。SEI、CEEWならびに複数のパートナー機関、そして持続可能な開発に関する専門家から構成される国際諮問委員会の議論をもとに、持続可能な未来に向けて、人類と地球が直面している危機に対して今すぐに行動を起こす必要性を改めて強調し、科学的根拠に基づく具体的な政策提言を行っている。...

Translation of non-IGES Material
Author:
United Nations Economic and Social Commission for Asia and the Pacific (UNESCAP)

本報告書は、アジア太平洋地域ならびに5つの準地域における持続可能な開発目標(SDGs)に向けた進捗を分析するとともに、異なる人口グループ間にある不平等と脆弱性を考察している。また、2030年までにSDGsを達成し、誰一人取り残さないために克服すべきギャップを評価している。本報告書は、ターゲットに向けた地域の行動を軌道に乗せ続け、その中で生じる課題に対処することを目的としている。アジア太平洋地域において「持続可能な開発のための2030アジェンダ」の優先順位付け、計画、実施及びフォローアップに関わるすべてのステークホルダーにとって有益な一冊である。