IGES
SearchEnglish
IGES Homeサイトマップお問い合わせアクセス
HOME
IGES概要
研究プロジェクト
CDMプログラム
政府間プログラム&ネットワーク
出版物
ニュース・イベント

公開イベント
プレスリリース
賛助会員募集
採用情報
メールニュース
グローバルネットワーク
データベース&リソース

EnviroScope

メールニュースE-alert"
ニュース&イベント
◆開会の挨拶
森島 昭夫 Akio Morishima
  IGES理事長
1934年生まれ。
1934年生まれ。東京大学法学部卒業。1971年名古屋大学法学部教授に就任し、1988〜1990年法学部 長、1994〜1996年同大学大学院国際開発研究科長を務める。1996年より上智大学法学部教授。1997年 4月より(財)地球環境戦略研究機関(IGES)理事長。2000〜2005年中央環境審議会会長。著書に『不法 行為法講義』『医療と人権』(いずれも有斐閣)他多数。
◆基調講演
川口 順子 Yoriko Kawaguchi
  参議院議員/ 元外務大臣、元環境大臣
東京大学、米国エール大学大学院卒業。環境大臣、外務大臣、内閣総理大臣補佐官(外交担当)を歴任し、 現在は自由民主党政務調査会副会長及び同党女性に関する特別委員会委員長、参議院外交防衛委員会委 員、参議院行政改革に関する委員会委員等を務める。2005 年よりアジア太平洋環境開発フォーラム (APFED U)議長。
◆IGES白書プレゼンテーション
森 秀行 Hideyuki Mori
  IGES副所長、長期展望・政策統合プロジェクトリーダー
京都大学大学院工学部工業化学科修士課程修了。1977年環境庁(現環境省)入庁。アジア開発銀行環境専門官、国連 高等難民弁務官、環境庁企画調整局地球環境部環境保全対策課研究調査室長、国連環境計画GEF担当ポートフォリ オマネージャーなどを経て、2003年IGES長期展望・政策統合プロジェクトリーダー、2006年より現職。
浜中 裕徳 Hironori Hamanaka
  慶應大学環境情報学部教授 / IGES理事
主な前職として環境省地球環境審議官。35年以上にわたり、環境省において地球環境政策の分野で活躍。特に、京都 議定書とその実施ルールに関する政府間の交渉、2002年の持続可能な開発に関する世界首脳会議で同意されたヨハ ネスブルグ実施計画などの持続可能な開発分野の主要な合意、また、国際的な環境合意(特に京都議定書)を実施する ための国家政策の開発に尽力。2006年3月より京都議定書遵守委員会共同議長及び同委員会促進部議長を務める。
◆来賓挨拶
松沢 成文 Shigefumi Matsuzawa
  神奈川県知事
慶應義塾大学法学部卒業。米連邦下院議員の下で活動経験を積む。その後、神奈川県議会議員、衆議院議員を務め、 2003年4月神奈川県知事に就任。著書に「郵政民営化論−日本再生の大改革!」(小泉純一郎氏との共編、PHP研究 所)、「実践ザ・ローカル・マニフェスト」(東信堂)など多数。
◆パネルディスカッション コーディネーター
幸田シャーミン Charmine Koda
  国際連合広報センター所長
テレビのニュースキャスターやコメンテーターとしての活躍で知られている。ラジオや活字メディアでの経験もあ り、数冊の著書がある。日本のさまざまなNGOと連携して、環境や教育の問題に取り組んできたほか、現在、いく つかの組織で理事なども務める。また、日本にある国際連合大学とのプロジェクトにも数多く参加。ハーバード大 学ケネディ・スクール・オブ・ガバメント行政学修士号取得。2006年4月より現職。
◆パネリスト
シエリト・ハビト Cielito F. Habito
  アテネオ・デ・マニラ大学経済学部教授/ 前フィリピン社会経済計画大臣
アテネオ・デ・マニラ大学教授兼アテネオ経済調査開発センター(ACERD)所長。1992〜1998年ラモス大統領内 閣の最年少社会経済計画大臣として6年間務める。1998年フィリピン持続可能開発評議会の創設議長として、国連 持続可能な開発委員会(UNCSD)第6回会合議長に選出される。1984年ハーバード大学経済学博士課程修了。
ルウチュウ・イェ Ruqiu Ye
  中国国家環境保護総局上席顧問
レニングラード大学化学科博士課程修了。専門及び主な研究分野は環境保全、地球環境、貿易と環境、環境管理、 環境化学など。中国国家環境保護総局上席顧問のほか中華人民共和国国務院顧問、中国環境科学学会顧問を務め る。著書8冊を含む、100を超える数々の科学及び技術出版物がある。
西岡 秀三 Shuzo Nishioka
  国立環境研究所理事
東京大学大学院数物系研究科博士課程修了、工学博士。旭化成工業を経て国立環境研究所勤務、東京工業大学教 授、慶應義塾大学教授、IGES気候政策プロジェクトリーダーを経て現職。専門は環境システム学、環境政策学、 地球環境学。2004年から2008年にかけては、環境省地球環境研究計画「2050年温室効果ガス削減シナリオ研究」 のリーダーを務める。
後藤 康浩 Yasuhiro Goto
  日本経済新聞社編集委員兼論説委員
早稲田大学政治経済学部卒業、豪ボンド大学経営学修士(MBA)修了。1984年日本経済新聞社入社。社会部、国際 部、バーレーン支局、欧州総局(ロンドン)、産業部、中国総局(北京)などを経て現職。担当分野は、産業全般・企 業経営・中国及びアジア経済。著書に『勝つ工場』(2005年日本経済新聞社)など。
Page top
 
HOMEこのサイトについてリンク・著作権プライバシーサイトマップお問い合わせ
Copyright 2005 Institute for Global Environmental Strategies All Rights Reserved.